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アンケート調査結果

毎月さまざまなテーマで実施しているマーシュの自主調査です。
はレポート、 はローデータと集計表を無料でダウンロードしていただける調査です。
自主調査の更新情報をお知らせする【ニュースレター】も配信しておりますので、ぜひご利用ください。

最新のアンケート調査

2016年12月実施

「食品の賞味期限・消費期限に関するアンケート調査」

期限を3日過ぎた食品、賞味期限なら58.0%、消費期限でも42.7%が「食べる」

食品イメージ食べ残しや期限切れによる「フードロス(food waste)」の問題がメディアなどで徐々に取り上げられるようになってきました。生活者は実際に、期限切れ食品をどのように扱っているのでしょうか。賞味期限・消費期限切れの食品について、期限を過ぎた日数ごとに「食べる」「食べる場合と食べない場合がある」「食べない」いずれかを選択してもらいました。また、食べることがある人には食べるかどうかを判断するポイントも聞きました。

2016年12月実施

「お風呂でのスマートフォン使用に関するアンケート調査」

10代~30代のスマートフォンユーザーのうち3割がお風呂の中でもスマホを使用

風呂イメージ若者を中心にスマートフォンの普及率は上がり続け、街中や飲食店、交通機関、医療機関まで、スマートフォンを手にしている人を見かけない場所はないと言っていいぐらい私たちの生活に浸透してきました。今回は、生活シーンの中でもシャワーや入浴といった「お風呂」に限定し、10代~30代のスマートフォンユーザー(iOSまたはAndroidOS)を対象に、入浴習慣やお風呂でのスマートフォン使用状況を調査しました。

2016年10月実施

「シニアのファッションに関するアンケート調査」

購入の参考にするものは?男性は「配偶者の意見」、女性は「ディスプレイ(マネキンなど)」

シニアイメージ少子高齢化により社会の中で高齢者の占める割合が増え続け、企業にとってもシニアマーケティングは重要度を増しており、シニアを対象とした研究が活発に行われています。そこで今回は、衣食住の中でも「ファッション」にフォーカスし、全国60歳以上の男女を対象に、自身の洋服の購入頻度、購入する際に参考にするもの、アイテム別の1着あたりにかける予算、他人の洋服で気になるポイントなどを調査しました。

2016年10月実施

「残業時間に関するアンケート調査」

残業時間が「多い」と感じている人は26.2%、「少ない」と感じている人は32.2%

残業イメージ2016年9月、東京都の小池百合子都知事は都庁の職員に対して、全職員が午後8時には帰宅する「超過勤務縮減策」を取り入れることを宣言しました。その他、各民間企業も「ノー残業デー」「変形時間労働制」「フレックスタイム」など、残業時間の削減に向けて取り組んでいる事例が見られます。長時間労働は働く人の心身健康にも害を及ぼしかねません。そこで今回は、残業時間に関する消費者の様々な状況や意識についてアンケートを行いました。

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東日本大震災に関連する自主調査

2011年3月11日の東日本大震災により被害に遭われた皆さま、そのご家族・ご関係者の方々へ、心よりお見舞い申し上げます。

自主調査データの転載・引用のご希望やご質問は、 info@marsh-research.co.jp までお問い合わせください。

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