1. ネットリサーチ会社のマーシュ
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リサーチでよくある問題 調査方法選定編

どの調査方法を選べばいい?(調査方法選定編)

新商品上市前のパッケージ評価を調査したい化粧品会社様の場合

どの調査方法を選べばいい?(調査方法選定編)

市場調査で失敗しないためには、
調査実施前の調査方法の選択がとても重要です。

上記以外の、調査方法の選択でよく発生する問題例

  • 料金の優位性だけでネット調査を実施した結果、競合に情報が知られてしまった…
  • 各社のプランをよく検討したつもりが、調査後の問題が山積で大変だった…
  • とにかく一番安い調査プランを選んでみたものの、質が良いとは言えない結果に…

調査の前、調査方法の選択を誤ってしまうと
このような問題に直面します。

そこで

弊社でできることは…

豊富な調査実績から、個々の調査目的に応じた

的確な調査方法をご提案いたします。

お問い合わせ時にどのような調査を行っていくべきか、手法が決定していない、あるいは助言をお求めになりたいクライアント様にも、専任の担当者が調査目的や背景をきちんとヒアリングさせていただき、予算面やリスクなど含め、適切な調査方法をご提案させていただきます。


ネット調査でも、対面調査でも、マーシュなら豊富なノウハウを活用してご対応が可能です。

比較的安価で広い範囲の調査を可能とするネットリサーチから会場調査・座談会・対面調査に至るまで、調査の目的・背景等に応じてご提案します。

お問合せから調査実施までの流れ

ヒアリング
まずは専任の担当者が、開示可能な範囲で、調査の目的や背景をヒアリングします。
ご提案・お見積もり
ヒアリングさせていただいた情報を詳しく精査し、ご予算に応じて最適な調査内容をご提案いたします。
ご検討・ご依頼
ご提案内容ををよくご検討いただき、納得された上でご依頼ください。
お打合せ
調査をご依頼いただけましたら、あらためて詳細なお打合せに伺います。
調査設計
年間4,000件にのぼる豊富な調査実績に基づいたリサーチノウハウで、綿密な調査設計を行います。
調査実施
すべての準備が整いましたら、いよいよ調査実施です。

ここまでは無料にてご対応いたします

調査設計から費用が発生します

費用例

100名を対象とした会場調査費用例

【調査方法】

会場調査
(会場に、弊社モニターを呼び、商品の試用や試飲等、商品の評価を定量的に収集する調査)

【依頼内容】

調査の設計から、対象者の募集、当日の調査運営、調査報告書までご依頼いただいた場合

【実施費用例】

調査設計費 50,000円  
対象者募集基本 50,000円  
対象者募集費 540,000円 (@5,400円×100名)
調査運営費 50,000円  
アンケート入力・集計費 60,000円  
調査報告書作成費 100,000円 (サマリーレポート 5ページ以内)

※その他、実費として会場費・対象者への謝礼、雑費、管理費等が発生します。

850,000

調査企画から調査の実施、データの集計、調査報告書までをご依頼いただいた場合の料金です。
対象者募集のみ等、必要とされている部分のみのご依頼も可能です。

100名を対象としたネットリサーチ費用例

【調査方法】

インターネットリサーチ
(弊社モニターに対し、インターネットを使ってアンケート調査)

【依頼内容】

20問程度のインターネットリサーチを、調査設計から調査報告書作成までご依頼いただいた場合

【実施費用例】

調査票作成費 40,000円  
インターネット調査基本費 95,000円 (20問以内×100名)
スクリーニング費 35,000円 (出現率20%想定)
アンケート集計費 20,000円  
調査報告書作成費 100,000円 (サマリーレポート 5ページ以内)

290,000

調査企画から調査の実施内容ご要望により、お見積もりいたします。まずはご相談ください。